曲を作るたびに男を取り替えるアーティスト:加治ひとみ

2014年、東京ガールズオーディションで1万5千人の中からグランプリを獲得

デビューしてドラマ「きみはペット」の主題歌に抜擢

作詞はすべて自身が手掛け、1年に作る楽曲は、100曲以上

 

その作詞活動がヤバイ

作詞は実体験

16歳から書き溜めた日記がネタにしてきた

でも日記だけだと男性の数が追い付かない

曲によって男性を使い分けたほうがいいと思い、デートしたら曲を書くことに

本人曰く、和製テイラー・スウィフトみたいな感じ

 

作詞のためにデートをする加治は、曲調に合わせてデートの形も変えている

例えば、当たり前なな日常を歌いたいと思ったら、

男性をスーパーに呼び出して20分だけ野菜を買うデートして帰ってもらう

男性との決まりは、曲が浮かんだらすぐに帰ってもらうという (0)

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