20歳年下の妻:春香さんが嘆く東国原の亭主関白ぶり

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●20歳年下の妻:春香さんが嘆く東国原英夫の亭主関白ぶり

 

2014年9月に結婚した春香さんは、お茶の水女子大卒の才媛

若い頃にはレースクイーンやモデルとしても活躍

4年前、宮崎での食事会で知り合い、東国原から猛アタックを受け、

3年間の遠距離恋愛を経て、2014年9月に結婚

春香さんは初婚だが、東国原は3度目の結婚

 

そんな春香さんは宮崎に一人残り、週に2回 車で1時間半かけて、

鹿児島県曽於市にある夫:東国原の実家を訪れ、夫の母を介護をしている

姑:タミさんは一昨年 玄関で転倒し、頚椎骨折で寝たきりに

普段は実父:利夫さんと2人で暮らしているが、

利夫さんも心臓に持病を抱えており あまり体が動かない状態

夫の親を介護するため、九州に残った春香さんは、

東京を中心に活動する東国原とは別居婚状態

姑のため春香さんは介護の資格を取得

 

10日に一回しか風呂に入れない姑の体を拭き、

3週間かけ約3か分の食事を7~8品まとめて作り置きする

毎週木曜日には病院に付き添う

 

●九州男児の東国原の亭主関白ぶりがスゴい

・東国原が帰って来る時は、和服で迎える

・リビングに髪の毛やチリひとつ落ちていてはいけない

・東国原が座るテーブルの前に新聞紙を敷く

・夕食を出す時間はピッタリ夜8時

・ポテトサラダは具材や切り方まで1㎜単位で好みに合わせなければならない

ジャガイモ、ニンジン、玉葱、キュウリ、コーン、ハム、リンゴの具材の指定

ハムの大きさ:0.8㎝×2㎝、ジャガイモはメークイン

・炊飯器ではなく羽釜で米を炊かなければならない

 

これらの条件が揃わないと機嫌を損ね、

それに対し、妻はひたすら謝るしかないという

 

そんな東国原は、ひよこの頭に似ているので「ピーちゃん」と呼ばれている (3393)

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