地元:日吉で有名な暴れん坊だった女優:飯島直子

1997年、TUBEの前田亘輝と結婚するも2001年に離婚

3年間の交際実らせ2012年12月25日、

会社経営者と再婚した女優:飯島直子

 

●そんな夫が明かす飯島のダメ出し

・洗剤の注意書きの意味が分かっていない

混ぜるな危険と書いてある漂白剤を、混ざらないようにそーっと扱っていた

容器の中が混ざってしまってはいけないと思っていたらしく

「注意書きが足らない。ジャブジャブしてもいいよと書いてくれれば」

 

・キッチンペーパーを洗って干して再利用している

使ったらキッチンペーパーを洗って干しておく

翌日朝になると乾いているので、また何かに使っている

飯島の母は、キッチンペーパーはもちろん、

紙ナプキンも洗って干して再利用していた

当時、飯島は貧乏くらいと思っていたが、気付いたら自分もやっていたという

 

●夫婦の約束事

夫によると、どんなに忙しくても疲れていても、

いってらっしゃいのキスとおやすみのキスは3回させられる

 

●ケンカ

夫によると、一週間以上 口をきかないこともあり、とても苦痛

直ちゃんが話しかけてくれたら ようやく仲直りできる

 

●地元

・中学生時代は、地元:日吉で有名な暴れん坊だった

日吉台中学校の目の前にあるサンドイッチ屋の店主によると

「もう暴れちゃって。悪いことは悪かった、噂するほど。人を気付つけたりするようなことはなかったけどね」

 

・中学生時代、当時の番長と付き合っていた

幼なじみの齋藤和行によると

「飯島は一番人気があって、お付き合いしていたのが、ウチの中学ではNo,1の奴」

 

・中学時代のあだ名は「試験官直子」

友人の家に大勢で落書きをしていたとき、飯島が試験官の落書きをしていたから (827)

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