Category Archives: デビュー/引退秘話

ラーメン評論家:石神秀幸

驚異的な味覚から、神の舌を持つ男と呼ばれた

これまで30冊以上のラーメン本を出版

かつて年間2冊のペースで出していたラーメン本だが、ここ数年は0冊

 

ラーメン評論家:石神秀幸は今…

・ワインスクール

月一でワインのテイスティング講座を開いている

受講料は、2時間 1万5000円

・ワイン本の執筆

・ワインバー経営

徐々にワインにシフトチェンジ

 

さらに

・飲食店向けのコンサルタント会社を経営

・ラーメン店開業の養成塾

・スープ春雨の「七宝麻辣湯」を4店舗経営

 

石神によると、元々そんなラーメンを食べていたわけではない

食べることが好きなだけで特にラーメンが好きと言うわけではない

 

●ラーメン王になったきっかけ

当時、付き合っていた彼女が、TVチャンピオンを見て、

ラーメン王の募集を見て、送ってくれた

その時、募集していたのがカレーだったらカレー

蕎麦だったら蕎麦だったかもしれない

たまたまラーメンだったに過ぎない (12)

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●父は、ナレーターとして活躍する林田尚親

ぐるナイの「ゴチになります!」の「大誤算!」の声

父からは発声についてアドバイスを受けている

 

●芸能界を目指したきっかけ

小学校2年生の頃に映画版の「アニー」を

見て主人公役の女の子の表現力に感動

 

●芸能界に入ったきっかけ

中学2年生の時、習い事のダンスの発表会のリハーサルに

たまたま居合わせたテレビ関係者から事務所を紹介してもらった

17歳の時、学校の友人からオーディションの存在を聞いて

応募した映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の

ヒロイン理子役に5000人の中から選ばれた

 

●街中の音を声にする

母によると、一緒に外を歩いていると

聞こえてくる音を全部 声にしながら歩く

救急車や踏切の音など、とにかく全部 声にする

音を聞いてしまうと真似したくなるから

 

●バリカンとスタンガンを混同

母によると、髪の毛を切るバリカンとスタンガンを同じだと思っていた

 

●東京と静岡を混同

地理が苦手

富士山が東京から見えるので東京にあると思っていた

富士急ハイランドも東京にあると思っていた

東京ディズニーランドが千葉にあるので、

東京スカイツリーは、静岡にあると思っていた

 

●大原家の朝食

ある日の朝食は、アスパラガス丸々一本、砂肝、ポテトチップス、

かぼちゃチップス、サラダ

 

●休日は、山登りやジム通い (39)

大阪府出身。父はイギリス人、母は大阪人

大阪弁で父に話すと英語が返ってくる

14歳のとき、グアムに家族旅行で行ったときに

グアムの空港でスカウトされた

Seventeen専属オーディションで

7000人の中からグランプリを獲得

15歳のときに女優としてデビュー

2016年10月から「another sky」のMCに抜擢

 

・月一で帰るほど大阪が大好き

 

・「あやみ」はミドルネーム

本名のファーストネームは祖母と同じという「ポーリン」

あだ名が、「ポーちゃん」である

 

・元Flower兼E-girlsのボーカル兼パフォーマーである市來杏香、

同じSeventeenモデルである江野沢愛美と同じクラスだった (27)

高校生の終わり、西山は進路も夢も決まっていなかった

新潟県を出る気が無かったので、

2泊3日で思い出作りの東京 卒業旅行に

 

銀座で迷子になり、有楽町駅を探してウロウロしていたら

ファイルを持ったオジサンが声をかけていた

 

西山は、有楽町駅の場所が聞けると思って振り返った

話したいと言うので、

「電車の中で話すので、私を原宿まで連れて行ってください」

山手線の電車の中で話を聞くと、オジサンはスカウトだった

「君はCanCamだから」と足を触ってきて

「この太さじゃダメだから」電車の中で触られまくり、

結局、電話番号まで交換させられた (11)

●俳優になったきっかけ

瀬戸を最も俳優にしたかったのは、母親

介護の仕事をしている母親は、元々芸能界に憧れていた

それが叶わず、瀬戸に夢を委ねた

獣医を目指すほど成績が良かった瀬戸だったが、

現在の事務所のオーディションに合格し、

高校を辞めて上京する瀬戸を後押しした

妹で優香似の瀬戸さおりは、女優として活動している

 

●反抗期がなかった温和な瀬戸の怒り

中学2年生のときに初めて彼女ができ、高校1年生のときにフラれた

勉強と部活を真面目にやっていたら急に連絡が取れなくなった

どこにぶつけたらいいのかモヤモヤが、部屋の壁に穴をあけた

 

●末っ子の妹を溺愛

妹は2人、年子の瀬戸さおりより、

4つ下の瀬戸ありさを可愛がっている

 

瀬戸さおりから相談を受けることは無く微妙な関係が続いている

 

●兄のような存在の俳優:高橋一生

舞台で兄弟の役で共演、もちろん高橋は兄役だった

稲川淳二のホラーナイトを一緒に観に行ったり、

プライベートでも仲良くしている

 

●霊感が強い

母親も霊感が強く、白い靄の人影が見える

その靄を亡くなった祖父だと感じるほど (79)

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