Category Archives: あの芸能人の生態

東京出身だが、九州朝日放送の人気アナウンサーだったが、

たった3年で一人暮らしが辛くなり、東京にUターン

本人いわく、小学生のまま大人になったという

 

●実家が好きすぎる

・「生まれてこの方 彼氏が欲しいと思ったことない」という

 

・家族が大好きだから、毎朝毎晩 顔を合わせたい

 

・朝を起きて「喉 乾いたな」と言うと、

母が2種類のお茶とジュースを出してくれる

 

・大好物のブラックオリーブ、ピータン、

湯葉、豆腐は、常に父が買い置きしてくれる

 

・遅く帰ると母からの過保護すぎるメッセージが置いてある

“お帰り☆ お風呂洗ってあります ポットON 冷蔵庫 内 おでん・サラダ”

 

・ゴキブリが出ると父が輪ゴムで退治、遺体処理班の母が待機

若いときは、ハエを撃ち落していたという名人

 

●実家が好きすぎるアラサー宮島の生態

・一人っ子

 

・セクシーな下着は持っていない

 

・親に見られるので派手な下着は買わない

 

・テレビのエッチなシーンは家族全員真顔

 

・洗濯物は山積み、たたみ方も雑

 

・理想の男性は、父

 

・彼氏の条件は、ムダ毛がない人

父も祖父もムダ毛がなかったため、ムダ毛を知らずに生きてきた

 

・自宅でも外出時でも常に腹巻きを着用している

 

・スーパー戦隊が大好き

 

・あんな時もこんな時も絶対 終電までに帰る (71)

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●風呂に入っている時に、1人で喋る

毎日、1人でお風呂に入っている時に、

楽しかったこと、ムカついたこと、

自分で喋って、自分で返事をする

例えば、「今日 なんもしゃべれなかったな、クソ!」と水をバッ!

 

●阿部寛と鬼ごっこする夢をよく見る

阿部寛とは会ったこともない

黒いマントを着けた阿部寛にタッチされた人は死んでいく

いつも逃げる川口が、タッチされるところで目が覚める (19)

「男装ではない。男を装うわけではなく中性的な感じになりたい」という

 

学校では女子高生、それ以外は、ジェンダーレス

元々は、ピチレモンで活躍するカワイイ女の子モデルだった

ただしっくりこなかった

モデルをやっているのに服が好きじゃない

悩み始めた時期に、韓国の人気モデル:カイトを目にする

女性なのに男性に見えたカイトに刺激され、

ジェンダーレスとして生きることを選択

すると違和感が嘘のようになくなった

17歳のときにジェンダーレスとして生きていくことを公に発表

 

恋愛は「愛があれば性別はどっちでもいい」

●部屋はモノトーン

彼いわく「黒が一番 明るい色」

他の色にも勝てるくらいパワーがあるという意味らしい

 

下着は女性用、色はやはり大体 黒 (9)

幼稚園でイジメられたため小学校は、

自宅から50㎞離れた大阪のインターナショナルスクールへ

毎日往復4時間もかけ母親と共に通学

母は授業の間、学校の近くのパン屋でパート

学校が終わると一緒に帰るという生活を6年間続けた

 

インターナショナルスクールの学費は年間200万円

母親一人の稼ぎでは払えない

かといって日本の学校では、またイジメられる

 

2人は、アメリカへの移住を選んだ

今度は、アジア人ということで再びイジメられた

お金がなかったため教会の聖歌隊でゴスペルを学んだ

 

歌手を目指したテルマは、15歳で帰国

オーディションを受けながら

自分で学費を払い、学生と歌手活動を両立した

そして大学1年生のとき、「そばにいるね」が大ヒット

お金がなかったテルマが、

このとき住んでいたのは築100年のボロアパート (21)

●デビューのきっかけ

小学4年生のとき、ダンスの習い事の帰り、

父と一緒に原宿を歩いていたら声をかけられた

 

●釣りが好き

NHK大河ドラマ「真田丸」で共演した哀川翔に誘われ、

隣の船が見えないくらいの大時化の中、ひらめを釣り上げた

 

●通販が好き

子供の頃から通販番組をよく観ていた

趣味の釣り道具を購入することも

配達予定の日は、朝からソワソワ

商品が届くとテンションはマックス

高揚を持続するために箱から空けずに一晩寝かせる

届いてすぐに箱を空けない余裕を楽しんでいるという

 

●カメラをコレクション

祖父の影響でカメラに興味を持ち、

中学1年生で初めて一眼レフカメラを購入

 

●激辛が好き

蒙古タンメン中本が行きつけ (8)

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