大好きだった父を想うAKB48:中村麻里子

●大好きだった父を想うAKB48:中村麻里子

中村が5歳の時に、両親が離婚

大好きだった父が家を出て行った

 

以降 祖母:洋子さん、母:佳子さんの2人に育てられた

 

そのころからテレビの前に立ち、

みなの注目を集めようとする行動が目立つように

AKB48加入以前は、眼鏡をかけてジュニアアイドルとして活動

 

父に対する秘めた想いが、中村がAKB48を頑張る理由のようだ

母によると「どこかでパパも見てくれてるかな?パパに頑張っているよ!というメッセージが少しあるのかなと思います」

 

父親への想いに蓋をしているから、

中村は父がいない寂しさを決して口にしない

 

・元AKB48の増山加弥乃は高校の同級生で友人

 

・2013年4月に、一浪して明治学院大学に入学

「大学進学は逃げ道ではなく、ひとつ増えた武器」

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