鶏をいやらしい目で見る鶏肉グラビアカメラマン:八郎

 

●鶏をいやらしい目で見る鶏肉グラビアカメラマン:八郎

幼い頃に鳥を飼っていた

もちろん当初は生きている鳥が好きだった

ある日、生きている鶏も愛しているのに

死んでいる鶏も愛しているのに

その中間の鶏を愛していないことに気付いた

改めて見ると、エロさと生命感が滲み出ている

相方の彼氏:ぱちろーが吊って、鶏肉を立たせて撮影

デートにも旅行先にも鶏を引き連れる

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