グラビアをやるか?の家族会議で号泣した女優:吉岡里帆

NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」で

丸メガネの「田村宜」役を演じた女優:吉岡里帆

「あさが来た」のヒロインオーディションを受けたが、落選

落ち込んでいたところNHKから別の役柄でオファー

「3枚目でメガネのキャラクターですけど面白くできますか?」

「やります!」と即答し、出演が決まった

 

●太秦出身

1993年1月15日生まれ

京都府京都市右京区の太秦出身

幼少期より映画や演劇に親しみ、18歳で劇団養成所に入った

20歳で事務所に入り、21歳でグラビアに挑戦

23歳でNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」に出演

 

●グラビアをやるべきか?やらざるべきか?で号泣

大学に通いながら書道を勉強し、書家を目指していた

親にも応援してもらっていたが、

お芝居のためという約束で上京を許してもらった

「グラビアにすることになった」と伝えると

「それは違うよ。ポリシーがなさすぎる」と家族会議に

「止めた方がいい」と言う母

「何でも挑戦しないと道は開かない」と言う父

やるべきか?やらざるべきか?で悩み過ぎて家族全員で号泣

結局、吉岡は母の反対を押し切ってグラビアに挑戦した

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