女流棋士:竹俣紅が将棋を始めたきっかけ

●女流棋士:竹俣紅が将棋を始めたきっかけ

 

祖母の家にあったそろばんをやってみたいと、

近くの本屋で、そろばんの入門書を探していた

しかし、そろばんの本がなく、

たまたま目の前にあった棚に将棋の入門書があった

 

その後、才能が開花し、小学6年生でプロアマトーナメントに出場

アマチュアながらプロに連勝した

 

2012年、中学2年生でプロ入り、人気女流棋士の仲間入りを果たした

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