元宝塚:紫吹淳の身の回りの世話をする「ばあや」

ウチくる!?で紹介

 

元宝塚:紫吹淳のばあや こと菅由美子さん(マネージャー)

 

紫吹が20歳の時、

元々宝塚のいちファンだった ばあや こと菅由美子さんは、

友人に紹介された舞台で輝いていた紫吹に目を奪われた

 

それは紫吹が まだ注目もされていない時代

そんな紫吹のお手伝いとして運転手を買って出た

そのうちファンクラブを仕切る代表となった

 

ばあやには、すでに夫がいたが、紫吹優先の生活を始めた

 

その奉仕に金銭は発生しないので、貯金を切り崩しながらだった

 

トップスターへ登る階段をはじめ、

苦悩、歓喜、退団と連れ添い、

一緒にオスカーに所属、雇用され現在に至る

 

紫吹いわく「親子より強い関係。私より先に死んではならない」

 

ばあや こと菅さんによると「生活臭さが出ないように周りが身の回りのことをやるようになり、要望を何度も応えてしまったことが、今の家事は何もできない紫吹淳を創ってしまったのではないかと少し反省しています」

(17308)

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