美人タレント女医:脇坂英理子の転落人生

2012年11月から2014年9月にかけて治療回数を水増し請求して

患者14人分の診療報酬を合わせて155万円をだまし取った

 

1978年、東京生まれ

小学校から高校まで東洋英和女学院に通う

1996年、東京女子医科大学医学部に入学

2003年、医師免許を取得し、

東京女子医科大学病院 麻酔科に入局

家柄もよくイケメンの外科医と結婚したが、

1年間の別居の末に31歳で離婚

この別居中に、ひと晩 900万を平気で使うほどホストにハマった

 

父は某大手商社の関連企業の社長

父方の祖先は、豊臣秀吉の家臣だった脇坂安治だったという

明治維新後、脇坂家は子爵の爵位を授かっている

生粋のお嬢様だった

 

●転落人生のきっかけは、父の死

開業したクリニックのキャッシュフローを父が援助していたが、

数年前に父が亡くなってから、タガが外れ始める

2014年度、診療報酬の請求額について

不正の可能性がある金額は、133億円以上と (33)

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