Monthly Archives: 10月 2016

東京芸術大学音楽学部声楽科に在学中、

2000年に、1000人のオーディションを勝ち抜き

ミュージカル エリザベートの皇太子ルドルフ役でデビュー

出待ちをするファンがつくる行列をプリンスロードと言う

 

そんな井上は、ダークサイドに落ちている

・山崎育三郎がテレビに出ていると消す

・Wキャストの相手の評判は、眠れないほど気になる

・評判がいい舞台は、基本的に観ない

・ヤバい評価の舞台は、勉強のために観る

・大きく顔が小さい若手が出てくると辛い (45)

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バイキングでブレイクしつつある都議会議員:音喜多駿

早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業し、

LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで働く普通のサラリーマンだった

総理大臣になるような人は、

有力政治家の2世、3世とサラブレットばかり

金やコネがない水道工事店の息子でも

総理大臣になれるような社会になれば世の中が変わっていく

誰もやらないんだったら自分でやろうと

29歳で都議会議員選挙にみんなの党から出馬して当選

 

2015年11月23日にシングルマザーだった三次由梨香 都議会議員と結婚

 

音喜多議員によると

あまり知られていないが、小池都知事は大のアニメ好き

アニメのイベントでコスプレをしたこともある

しかもそのコスプレは、魔法使いサリーちゃんだった (49)

1986年に開店したラーメン屋:なんでんかんでん

東京の豚骨ラーメンブームを巻き起こし、

たった10坪、深夜のみの営業にも関わらず、

最高売上 1日120万円、一晩で1200人もの大行列を作った

なんでんかんでんの社長が、川原浩史

しかしラーメンの激化に伴い、2012年に閉店した

 

閉店した理由は、あの場所でもう花咲くことはないと判断したから

・客が殺到し、味が保てず、人気低迷の原因に

・なんでんかんでん渋滞で、1日50回通報

店に駐車場が少なかったため店の前は常に路上駐車

・豚骨の臭いと深夜の行列で苦情が殺到

 

●なんでんかんでん:川原社長は今…怪しい催眠術師に転身

使える催眠術セミナーの講師をして生計を立てている

勘の良い人は、一回のセミナーで催眠術が習得できるという (52)

奇天烈なキャラクターでバラエティから

コメンテーターまで幅広く活躍

1か月の番組出演数は100本を超えたことも

しかし2013年、突然テレビから姿を消した

 

湯浅が日本で活躍していた2008年、

アメリカはリーマンショックが起きていた

国際弁護士の湯浅は、不景気のアメリカでは働かず

日本でタレント活動を行っていた

ただ今は、アメリカがバブルなので、引くくらい稼いでいるという (105)

16歳のときに不登校、そのまま高校を自主退学

20歳のときにグラビアタレントとして芸能界デビュー

話題性もあり一瞬にしてレギュラー8本を持つ売れっ子に

しかし男と駆け落ちして1年足らずで芸能界を引退

結婚して すぐに子宮がんを発症

その後、麻布十番に夫婦で弁当屋を開業するが、

わずか数年で廃業、そして離婚

生活のために父親に500万円の借金したことも

現在は、銀座のクラブのオーナーママとして働いている

 

現役時代 父は多忙だった

そのため は最長2年も会えなかったことも

そんな親子がようやく会えるようになったのが、

父が闘病生活を送る介護の時だった (51)

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