Monthly Archives: 4月 2018

●肉の脂身を爆食いする元AKB48:長尾まりや

マネージャーによると、

食べるものが脂身に偏っている。

AKB48卒業して8~9キロくらいは太った

 

それはマネージャーが残した脂身を食べるほど

アヒージョの油は、油をスプーンですくい、口に運ぶ

「アヒージョの具は、飾りかな」

 

自宅にある食料は、大量のスパムのみ

自宅で作る夕食は、ただ焼いただけのスパムのみ

「スパムと脂さえあれば生きていける」という (0)

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●駄菓子に取り憑かれた元なでしこジャパン:丸山桂里奈

本人のSNSでも“とにもかくにも、

私の中の半分以上は駄菓子で出来ていると公言

駄菓子屋では、根こそぎ爆買いし、月に使う金額は10万円

8000円分の駄菓子を1日で食べきってしまうほど

本来キッチン用品を置くシンクの下には大量の駄菓子をストック

 

●駄菓子と会話できる

「蒲焼さん」ばかり食べていると

「焼肉さん」が「なんで蒲焼さんばっかりなんだよ。僕も食べてよ」と

聞こえてくるため、バランスよく食べているという

 

現役の頃は、隠れながら食べていたが、引退して、そのタガが外れた (0)

2017年、15年勤めたテレビ東京を退社し、フリーアナに

 

1978年、兵庫県神戸市須磨区に生まれる

父も母も東京生まれなので関西弁が苦手

父は婦人靴メーカーの社長

 

●教育に厳しい父のスパルタ教育

溺れた時の感覚を味わえとプールに投げ落とされる

箸の持ち方がおかしいと食事中でも箸で頭を叩かれた

鼻をすするだけで怒られる

「サッカーボールを蹴るから体のどこでもいいから止めろ」と

弟と一緒に家の前に立たされ、父が蹴るボールを止める訓練を受けていた

高校の時には、ポケベルを割られた

弟は強制的にアメフトを始めさせられ、結果 大学でアメフト日本一に

 

●幼少期は、野生児

山を「別世界」と名付けていた

山で土を掘り階段を作り、竹を組み合わせて家を作って遊んでいた

 

●小学校時代のあだ名は、「両津勘吉」

眉毛がびっちり繋がっていたため、こち亀の両津勘吉と呼ばれるように

しかし眉間にパワーが宿っていると思っていた大橋は、頑なに剃らなかった

他にも「かもめ」とも呼ばれていた

ランドセルの色が紺だったために「男女」とも

 

負けん気が強くよく男の子と喧嘩をしていた

1991年、女医を目指し、毎日8時間の猛勉強

関西でも指折りの進学校 神戸女学院に合格

入学後すぐ勉強についていけず、ディズニーのキャストになる夢に変更

 

●中学3年生で初めて交際

灘校の男子と文化祭で出会い、告白されて交際

お互いに単語テストをFAXでやり合ったり

イノシシが出る公園でデートをしていた

 

●アナウンサーになりたくて一浪の末、上智大学法学部に進学

アナウンサーになるために自らミスコンに応募

 

●2001年テレビ東京のアナウンサー試験に合格

面接で「皆が12に合わせてくれます 笑」と言った

 

●2015年、37歳の時、10歳年下のADのテレビ東京社員と結婚

ロケの荷物持ちだったAD

そのロケをきっかけに仲良くなり、

母性をこじらせ、母性の持って行き場を探していた大橋は、

母親のように面倒を見ていた (18)

2011年11月、愛知学院大学在学中、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで

1万3228人の応募の中からグランプリを受賞

 

2013年、仮面ライダー鎧武/ガイムで主演に抜擢

 

そんな佐野は、酒を飲むと気分が上がり、他人の腕を噛みたくなる

 

その強度は、甘噛みではなく噛みちぎりたいほど

 

本当は女性も噛みたいが、立場上 踏み切れない

さらに噛んだ際に拒否さる方が嬉しいらしい (9)

6歳でテニスをはじめ、高校3年のインターハイで3冠獲得

卒業と同時にプロの道へ

全豪、全仏、ウィンブルドンでベスト4に進出

1996年に世界最強のグラフに勝利し、その年、25歳で現役引退

2008年、37歳で現役復帰

2017年、2度目の引退

 

●離婚の理由は、一緒に映画が見られないから

31歳の時、ドイツ人F1ドライバー:ミハエル・クルムと結婚

しかし15年の結婚生活に終止符を打つことに

 

2人の共通の趣味は、スポーツだった

いずれ今までのようなボリュームができなくなっていく

映画を観ても、クルムは英語、伊達は字幕

字幕だと喋れるので話しかけると、

英語を聞いているクルムからは静かにしてくれと言われる

そんな些細な理由で離婚を決意したという

 

●パン屋のオーナーに転身

離婚直後にオープンしたパン屋の店名は、FRAU KRUMM(フラウクルム)

ドイツ人と知り合って、結婚してドイツに行って、

その後ドイツのパンを好きになって、

ドイツパンを作るのに自分の名前を使うのにピンとこないので、

別れた夫の名前を借りたという (19)

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