Monthly Archives: 9月 2018

●犬より猫っぽい

自分が都合がいいときは行くけど、相手から来て、

自分がそのタイミングじゃないと「今違うから」と相手にしない

 

●頼みごとをするときは、無意識に上目使い

マネージャーいわく「千葉さんは何かお願いする時、上目使いしますよ」

 

●別れ際のLINEは、そっけない

距離が離れたときのLINEの返事は、“うん あぁ わかった…”

基本的にパッキリ未練なく別れを告げる

中途半端に別れを告げるのは、失礼だと思っている

 

●カラオケではゴリゴリのロック

母親によると、帰省した時、

家族でカラオケでお酒を飲み、銀杏BOYZをシャウトしていた (19)

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2011年のデビュー以来、ドラマや映画で女優として活躍している田原可南子

 

彼女の父親は、田原俊彦

 

そんな父は、何でも記録する親バカ

娘のために撮りためたアルバムは、30冊

その1ページ目は、可南子の命名の新聞記事のスクラップ

2ページ目は、エコー写真

初めて抱っこした日、退院して初めて家に来た日、

そして初めてペアルックした日

とにかく記念になる日は、すべて記録

 

可南子が中学生の時にはイラスト付きの交換日記を家族で毎日行うことに (106)

高校卒業後に上京し、スカウトされモデルとなり、恋のから騒ぎに出演

 

2010年10月、競艇選手の養成所やまと学校に入所

2011年、26歳でデビュー

初勝利の時には、当時のコースレコードを塗り替えた

 

幼い頃から祖父に連れてこられた下関ボートレース場は、

芦村にとって遊び場だった

 

芦村は既定の体重47㎏よりも4㎏近く軽いため、太るのに必死

ボートレース場は、全国すべてのコースが左回り

カーブでは遠心力を右足で踏ん張るため右足だけを重点に鍛える

 

ボートレーサーの斎藤優と結婚し、2016年秋に長女を出産 (13)

●日本テレビアナウンサー鈴江奈々が、同期

大学も学部もキャンパスも一緒だった

顔見知りだったが、お互いアナウンサー志望だったことは知らず、

鈴江アナが日テレに出始めると驚いたという

 

鈴江アナによると、

青木君はキャンパスのアイドルで女子学生の間で有名でした

よく青井君は休み時間に友達と中庭で過ごしていたのですが、

その中庭を通るとき、恋心を抱いていたわけではないのですが、

なぜかいつもドキドキしていました

 

●プライベートは、靴下を履かない

締め付けられるのが好きではなく普段は靴下を履かない

靴下を履くのは、スタジオに入り、本番30分前

 

●「0」は「レイ」じゃないと許せない

ゼロは英語、レイが日本語

例えば店に予約するときに携帯番号を教える時も「レイ キュー レイ…」

と言葉遣いにやたらと敏感

 

●三度の飯より筋肉が大好き

スポーツ自体も好きだが、アスリートの筋肉を見るのがとても好き (44)

10歳まで埼玉に住んでいた朝日は、埼玉発症のグルメチェーン店が大好き

 

●山田うどん

山田うどんとは、埼玉を中心に約170店舗展開するうどんチェーン店

創業以来 味が変わらないコシのないうどんが名物

朝日のお気に入りは、「たぬきうどん」280円に「フライドポテト」

そして もつ煮込みのような「パンチ」

具材は、もつ、メンマ、こんにゃく、刻みネギ

パンチをたぬきうどんにかける「パンチうどん」にアレンジするのが朝日流

パンチうどんをすすり、合間にフライドポテトを食べると合うらしい

 

●ぎょうざの満州

埼玉を中心に約88店舗展開する餃子チェーン店

餃子は、国産豚を使用したサッパリとした味わい

ラーメンと餃子のセットが648円

餃子に穴をあけ、ラーメンのスープに浸し、

餃子の中にスープで満たして食べるのが、朝日流 (23)

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