Category Archives: デビュー/引退秘話

●俳優を目指したきっかけ

両親が目立ちたいから息子に夢を託したパターン

高校を卒業し、親が決めた演技を学べる専門学校のため、

有無を言わさず上京させられた

やりたいことがなかったので、抵抗もできなかった

中途半端な気持ちのまま、大人計画のオーディションに合格

さほど下積みがないまま、仕事が増えてきたという

 

●革職人の父

矢本が俳優として食べられるようになったころ、

父が勝手にハーレーを購入し、請求書が送られてきた (58)

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祖父はアメリカ人なのでクォーター

幼少期は、金髪に近かった

父は石蔵三郎のマネージャー、母は古着屋で働いていた

娘はモデルのSUMIRE、息子のHIMIも芸能活動をしている

 

●加瀬亮が付き人だった

24歳のときに付き人を担当したのが加瀬亮

 

●芸能界デビューは金八先生

1988年に放送された金八先生 第3シリーズ

同級生役には、V6長野博や萩原聖人など

レギュラーだったが、エクストラのような存在だった (24)

フィリピン出身のハイトーンボイス Beverly

2017年5月にデビュー

アルバム「AWESOME」がヒット

MISIAのプロデューサー与田春生は

「とんでもない歌手が現れた」と絶賛

 

1994年6月20日、フィリピンのカランバシティーにて生まれる

5Aとよばれる高音域まで届くハイトーンボイスが特徴

フィリピン・アメリカなどの音楽祭で数々の賞を獲得

「日本に行くことは”人生のやりたいことリスト”に入っていたので、日本で活動できて嬉しい」と話している

 

小栗旬がその歌声に惚れこみ、ドラマのプロデューサーに紹介

ドラマ「CRISIS」の主題歌に抜擢された (10)

●陸上 長距離選手

小学校2年生から高校3年生までの10年間 陸上部で長距離に打ち込んでいた

登校すると学校の周り1キロを10周してから授業を受けていた

 

●程よくモテていた

ファーストキスは15歳で自宅近くの坂の上、相手は野球部

 

●20歳で食欲増進 見た目が大きく変化

大学は教育学部に進学

周りは先生になりたい熱のある学生が多く、

何気なく入ったブルゾンは、

自分は何をやりたいんだろうと自分を見失って激太りした

 

●22歳でワタナベエンターテイメントカレッジに入学し、24歳で芸人デビュー

 

●アースティン・マホーン

ネタ見せが明日と切羽詰まっていた時に、YouTubeで漁って

たまたまオースティン・マホーンの「ダーティ・ワーク」にたどり着いた

オフィスでオースティンが躍りながら歌うPV

音楽と設定をオフィスに決めた

 

●ストレス発散法が独特すぎる

大親友の先輩芸人:加藤誉子によると、ちえみは、月が好き

しらふで満月を見て泣いている

 

●売れて すぐ抱かれるためにネパールコミュニティに行った (42)

国立音楽大学を卒業して、劇団四季に入団

2017年4月1日までNHKの「おかあさんといっしょ」

11代目うたのおにいさんを務めた横山だいすけ

 

●NHKのお客様センターに問い合わせ

高校生の頃から「うたのおにいさん」になることに憧れ、

うたのおにいさんになるには、どうしたらいいか?

とNHKのお客様センターに電話

ヤバイ奴から電話が来た感じの雰囲気で

「今は受け付けておりません」と回答されるが、

NHKとのつながりは、お客様センターしかない横山は、

それから数回、お客様センターに問い合わせしたところ、

すると「おかあさんといっしょ」の内線に繋いでくれた

ようやく「おかあさんといっしょ」のスタッフと話し、

「うたのおにいさん」になるための流れを聞くことができた

 

うたのおにいさんだった今井ゆうぞうが、

かつて劇団四季に所属していたことを聞き、

横山も国立音楽大学を卒業して劇団四季に所属し、

「おかあさんといっしょ」のオーディションには、

劇団四季に所属していた記事を持参した (119)

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