モテすぎて世界遺産のような存在だった福士蒼汰

●起きたら すぐに「うがい」をする

潔癖症ではないが、几帳面

 

●苦手なものは、イクラ

プチっと弾けた後の生臭さが嫌い

数の子、ウニは大丈夫

他に漬物が苦手

 

●家族

いまだに守っている母の教え「ご飯粒は残すな」

テレビは、一家に一台だったのでリビングにいることが多かった

よくしゃべる家族だが、ダメ出しはない

 

●5歳上、4歳上の姉には絶対服従

姉とケンカしたのは、小学校低学年 人生で1度

殴ったら姉が鼻血を出し、父親から「女性には手をあげるな」と怒られた

 

●幼い頃は、ジーッと歯医者のイスを見ていた

ひじ掛けが90度曲がる仕組みが気になっていた

 

●9歳で初恋

初恋の子に会うために、ランドセルを置いて公園で合流

 

●中学生 真っすぐすぎる直毛がコンプレックスだった

ふわっとした自然なくせ毛に憧れていた

美容室に行っても髪形を上手く伝えられなかったため、自分で髪の毛を切っていた

シャイで、しゃべられないためモテなかった

バスケ部で活躍、身長は178㎝に

先生に英語の発音を褒められる

 

●高校に進学、放課後のファミレスの注文に悩む

シャイすぎて店員に注文できなかった

回転寿司で回っていない寿司を頼みたいが、言えない

店員が話しかけてくるので、洋服は買えない

 

●モテすぎて世界遺産的な存在だった

高校時代の親友によると、普通モテモテエピソードというと たくさんの女の子に告白されて大変だった、といったものだと思うのですが、高校時代の彼の場合は、真逆の現象が起きていました。世界遺産みたいな感じで、誰かがその所有権を主張したりするのではなく「みんなでこの価値ある遺産を大切に守っていこう」みたいな暗黙の了解が女の子の間で共有されていたように思います。なので高校時代の福士くんは、モテすぎて崇高な存在として扱われていたと言えると思います。 ですから、彼のモテていなかったという認識は、ある意味で正しいです

 

●高校時代に初めて渋谷デビューした その日にスカウト

 

●無駄なものは買わない

お金を使うのはジークンドーなどのレッスン費くらい

 

●一人カラオケ

川口春奈によると、ドラマの休憩時間に一人でカラオケに行ってしまう

玉置浩二の「♪メロディ」やジャスティン・ビーバーなどの曲を歌っている (0)

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