2010年、川崎総合科学高等学校デザイン科に入学して

軽音楽部に入った宮崎朝子、吉川美冴貴がバンド「柳葉魚」を結成した

 

当初はコピーバンドで満足していたが、

2011年 春に軽音楽部顧問の菊田先生からオリジナル曲作成を提案され、

宮崎が8月に「宿題が終わらない」を作曲

 

2012年、第9回TEENS ROCK IN HITACHINAKA 2012で

「宿題が終わらない」を披露し、優秀賞とボーカル賞受賞

 

菊田先生の行きつけのとんかつ屋「とんかつ華家」で

「宿題が終わらない」を流したところ、

音楽制作会社GOOD CREATORS RECORDSの関係者の耳に入る

 

ライブハウスに駆け付けたマネージャーが「とんかつ屋で聞いた」と言い、

とりあえずCDを作ろうと誘われ、

高校時代の思い出作りとして体操着を着てレコーディングに臨んだ

 

●ししゃもが苦手

メンバー全員が魚卵のプチプチが苦手でししゃもは食べられない (0)

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1986年、ヒロミに誘われ、デビット伊藤と共にB21スペシャルを結成

 

●B21スペシャルのミスターちんは今…国家資格を取得し、経堂で鍼灸院の院長に転身

 

B21スペシャルのブレイク後、ヒロミはピンの仕事を増やし、

レギュラー10本の売れっ子に

 

トリオの仕事が無くなり、仕事が激減したミスターちんは、

ワイドショーのレポーターとして細々と活動

 

さらに2006年ころ、ヒロミは全ての番組を突如鋼板

 

事業で成功したヒロミの影響で、

2011年、47歳で鍼灸の専門学校に入学

50歳で国家資格を取得

経堂に鍼灸院「ぶんのいち経堂」をオープンした (1)

●辛い物が苦手なのに激辛スンドゥブを食べる葵わかな

 

激辛スンドゥブを食べる葵わかなは、

眉間にシワを寄せながら「辛い…美味しい」を繰り返す

 

「苦しい…でもその先に旨味がある」

 

辛い物が苦手なのに、その先にある旨味にハマり、

激辛韓国料理を食べ歩いている

 

理想は辛くなければいいのに、

あの旨味は、スンドゥブ以外にはない

辛ければ辛いほど旨味も強い、という

「この苦痛を乗り越えないと美味しい物にたどり着けない」

 

カレーライスは甘口を食べている (0)

2014年に結婚した石原プロ俳優:金児憲史の妻:楊原京子

一見幸せそうだが、年間500回も夫婦喧嘩しているという

中でも最大の喧嘩が、

きっかけは、運転している楊原に、金児が車線変更を促した

これにカチンときた楊原は「降りろ!」と金児を車から降ろした

金児は、怒りからタイヤを蹴った

金児が歩道を歩いていると背後から楊原の車が接近、

金児の足を轢き、一回転して路上に倒れた

金児が立ち上がると、楊原の車は発進して姿を消した

 

また別のケンカで車で轢かれるよりはマシだと、殴らせてみると

鼻血が出るまで殴られ続けられた

それでも楊原は納得がいかず、キックボクシングに通い始めた

家ではアゴを持たれて「お前、ワンツーフックだな」と言われる

金児が浮気をしたら「母親を殺す」と言われている

 

●石原プロ俳優:金児憲史の妻:楊原京子の壮絶半生

小学校から行かなくなり、中学校は ほぼ行かなかった

 

8歳から子役として活動し、11歳から13歳まで

1年の半分を舞台を理由に学校を休んでいた

新潟の地方巡業で「お前いらない」とバスから降ろされた時は、

駅員にお金を借りて、電車に乗って帰ってきたという

 

実家は奈良で居酒屋を営んでいた

学校は休んでもいいけど、居酒屋は休むな、が母の教え

小学1年生から高校1年生くらいまで居酒屋を手伝っていた

 

鉄アレイで体を鍛えていた父は、DV系

いつか鉄アレイで殺さるんじゃないかと、

5歳の時に、鉄アレイを川に捨てに行った

 

楊原が19、20歳のころ、母が破産宣告して東京に夜逃げしてきた

振袖を見たいというので、わざわざ振袖を借りて、

試着して姿見を見ていた時に「まだ20歳か…長いなぁ」と涙が出てきた

 

●料理が極端に苦手

サラダは、アボカドの種を外してミニトマトをはめただけ

買ってきたロールケーキを、面倒だからと手でむしって皿に乗せる (71)

妹は安藤サクラ、父は奥田瑛二、母は安藤和津

高校時代から海外に留学

ニューヨークの大学で映画作りを学び

帰国後、監督助手として修業、

2010年、28歳で映画監督デビュー

2014年、監督した「O.5ミリ」は、映画祭で多くの賞を受賞

 

そんな安藤桃子は、今 娘と高知県に移住

何のゆかりもない土地だったが、

高知について3秒で「刀抜くならここだ!」と移住を決めた

自律神経が緩くなり、

光の妖精がいっぱい飛んでいるように見えたという

 

芸術で人に摩擦を起こして平和をもたらす

この革命を起こすには、高知県が最適だった

●ノリで映画館を建てられる

2017年に安藤がオープンした映画館キネマM

57席のミニシアター

外装や上映作品は、安藤プロデュース

ビルの所有者に勧められ、映画館をつくることになった

地元の方の協力と貯金を全て注ぎ、開始から2か月半で完成

高知は、やりたいことがすぐに実現するらしい

 

●ノリでレギュラー番組が持てる

映画館の宣伝を行える夕方の生放送でコーナーを持った

 

●海外のような振り切った県民性

二日酔いで会社に遅刻する際も、とことん二日酔いで遅刻する分にはOK (2)

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