Daily Archives: 2017年4月14日

高校を卒業後、武豊と馬が好きだからという理由でJRAの競馬学校に入学

1996年に卒業を果たし、JRA初の女性ジョッキーが誕生

デビュー1年目で初勝利

さらに1999年には、日本人女性初となる海外レースで勝利をおさめた

引退してからは競馬評論家としてテレビで活躍している

 

●下ネタに目覚めたきっかけ

当時の競馬界は、男性社会

競馬学校を卒業したばかりの細江は、キスも未経験で知識もなかった

そんな細江の一言 一言に変な笑い方をする男性が多かった

 

馬が早く走ろうとするのを、かかる、いくと言う

合わせ馬に乗った細江は「いっちゃう、いっちゃう」

それを聞いたもう一頭に乗る男性が、ゲラゲラと笑う

「いっちゃうか?」「うん、いきそうですぅ」

「いくときは一緒だぞ」「もちろんですぅ、我慢しますぅ~」

馬がかかるのを必死に抑えているので、腕が痙攣する

そこへ「どうだった?」「ガクガクですぅ」

その一連の言動に対して、男性はゲラゲラと笑う

当時の細江は、何で笑われているのか、分からない

 

その後、意味を分かってきた細江は、言われる前に言い返してやろうと

下ネタを言われたときに、ダジャレを交えて下ネタを言い返すと、

その場が爆笑になり、言った細江もすごい楽しかった

 

細江は、下ネタの面白さに気付いた

 

現在、アサヒ芸能に競馬コラムを書いているが、

競馬予想は2割、8割は下ネタの構成

気付くとアサヒ芸能 人気記事 風俗ランキング1位に (75)

スポンサード リンク

沖縄出身の元高校教師

HYのボーカル 仲宗根泉のいとこ

美声を殺すおじさんルックスが特徴

 

普通にデビューするために上京し、

普通の顔でオーディションを受けた

 

すると「顔 中途半端にブサイクだし、歌もそんなに上手くない」

とはっきりと審査員に言われた

 

沖縄に帰ろうと思った時に、

リハビリで頑張っている友達から泣きながら電話がかかってきた

「リハビリ辛いから、歌って、美香の歌聴いたら頑張れるから」

 

沖縄に帰るのをやめ、注目を浴びるように、おじさんに扮するようになった (9)

スポンサード リンク