ナイナイアンサーで紹介
作曲家:平尾昌晃のドラ息子:平尾勇気に吐き気をおぼえた
年50本の歌の営業やDJとして活躍しているらしい
●父の威厳で暮らす
西麻布生まれの勇気は、幼い頃から六本木で遊んでいた
●勝新太郎と桑名正博に可愛がってもらっていた
勝新太郎のディナーショーに遊びに行くと、
常に誘われて桑名正博らと朝まで飲み明かす
ホテルの部屋に帰って寝て、朝起きると枕元に10万円が置いてあった
置手紙には“これで美味しいモノでも食べて 俺はちょっと撮影に行くから”
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平尾勇気のようなバカ息子がいり事自体吐き気がする。親父である平尾昌晃も成金だから仕方がないね。