Monthly Archives: 6月 2019

青森のご当地アイドル りんご娘のメンバー 王林

父は、頑張りすぎて窓ガラスに突っ込んでしまう

母は、ゆで卵を茹でているお湯が熱いのを忘れるほど忘れっぽい

 

●弘前北小学校の時につけられたあだ名は、ゴボウ

身体が細く、日焼けして真っ黒だったため

 

●9歳の頃から通った弘前アクターズスクール

小学校に通いながらアイドルユニット アルプスおとめのメンバーに

仮設テントや他人の庭でのライブなど地道なアイドル活動を始めた

 

●14歳で人生初の彼氏ができる

初デートは、徒歩1時間+面通し

デート場所は、イトーヨーカドー

1時間かけてイトーヨーカドーに行き、

友人たちに彼氏を紹介して、また1時間かけて徒歩で帰るだけ

 

●小銭を無くすのが苦手

払っても小銭で返ってくるので小銭が全然減らない

財布は常にパンパン

 

●そもそも王林という名前は、りんごの品種 (8)

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ホリプロタレントスカウトキャラバン出身で

1987年にデビューした仁藤優子

 

アイドルらしからぬ毒舌キャラでバラエティに引っ張りだこ

しかし2011年、ホリプロ退社後、テレビで見ることはなくなった

 

●元アイドル:仁藤優子は今…声優と結婚後、空手の型で優勝

 

2009年、37歳の時 声優 西凛太朗と結婚

現在は、8歳の息子がいるママに

 

仁藤の空手は、型で優勝するほどの実力 (10)

19歳から日本に住んでいる痛子は、現在、五反田のペルシャ絨毯屋に勤務している

 

6年間 付き合っていた某スポーツのコーチと婚約していた

結婚式場も決まっていて、招待状も送っていた状況で

彼は茨木県で雇われ店長をするために茨木に引っ越した

 

すると彼はあっという間に変わってしまった

1、紳士だったのに茨木に行った途端、デート代が割り勘に

2、茨木に行った途端に家に入れてくれなくなった

3、俺と付き合うことは本当にありがたいことなんだぞ、と茨木に行った途端に上から目線に

4、東京ではイケメンが多いので誰も相手にしていなかったが、茨木に行った途端、イケメン、イケメンとチヤホヤされてチャラ男に

茨木に引っ越した後、イケメンすぎる某スポーツコーチとしてテレビ出るのも時間の問題だなと発言していた

モテるから俺は茨木で終わる男じゃない、が口癖になった

 

そんな茨木に人生を狂わされた痛子が、最大の敵 茨木のダメなところを挙げる

1、浮気率が高い→田舎でやることがないから。茨木は理性が負けるんです

2、東京への憧れが異常

3、牛久大仏が大きすぎる→すごく茨木の人間性が出ている大仏

高さ120mでギネスにも載る世界一大きい大仏だけど、

人への思いやりがあったら、そんな大きい大仏つくらない

茨木は何もないから、どうしてもギネスに載りたいというガメツイ心が牛久大仏をつくった

4、トイレットペーパー買いすぎ

土浦のホームセンターに行くと、いつもトイレットペーパーが売り切れている

5、スタバのドライブスルーが誇り

スタバへの憧れが異常。スタバのマークが表になるようにカップを持っている

 

これから結婚する方、もし彼氏を信じられなかったり、彼氏の本性を知りたかったら、1回茨木に住ませてあげてください (26)

Sonar Pocketのボーカル:eyeronは、

仕事の空き時間があるとつい走ってしまうという

その距離が、常軌を逸している

 

空き時間が、3~4時間あればマックス フルマラソン

少なくて20キロ

 

休みの日には、マラソン大会に参加

こっそり参加した荒川の土手を走る小松菜マラソンでは、優勝してしまった

 

フルマラソンを2時間33分ほどで走る

ライブ会場にも走って行き、ライブ後も走って帰る (13)

堀田いわく、ラーメンが好き

 

味噌ラーメンが特に大好き

ラーメン界の中で味噌ラーメンは、神

味噌ラーメンの良さは、甘さと辛さが両立できていること

 

●他のラーメンは、邪道

醤油ラーメンを、猫背でやる気ない感じ

豚骨ラーメンを、頑張りすぎちゃってる、肩で風きって歩いている感じ

 

●麺を途中で切ると

盛り上がってきたものが途中でフェードアウトする感じがする

最後までツルっといった方が、口の中が盛り上がる

カラオケ歌っていて途中で曲をブチって切られるのと一緒

具と麺を口の中に入れる瞬間がたまらない

 

●大好きなラーメンを食べた後は、

ジムでバッキバキに鍛え、カロリーを消費する (11)

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