Category Archives: 結婚/離婚/恋愛の真相

2014年に結婚した石原プロ俳優:金児憲史の妻:楊原京子

一見幸せそうだが、年間500回も夫婦喧嘩しているという

中でも最大の喧嘩が、

きっかけは、運転している楊原に、金児が車線変更を促した

これにカチンときた楊原は「降りろ!」と金児を車から降ろした

金児は、怒りからタイヤを蹴った

金児が歩道を歩いていると背後から楊原の車が接近、

金児の足を轢き、一回転して路上に倒れた

金児が立ち上がると、楊原の車は発進して姿を消した

 

また別のケンカで車で轢かれるよりはマシだと、殴らせてみると

鼻血が出るまで殴られ続けられた

それでも楊原は納得がいかず、キックボクシングに通い始めた

家ではアゴを持たれて「お前、ワンツーフックだな」と言われる

金児が浮気をしたら「母親を殺す」と言われている

 

●石原プロ俳優:金児憲史の妻:楊原京子の壮絶半生

小学校から行かなくなり、中学校は ほぼ行かなかった

 

8歳から子役として活動し、11歳から13歳まで

1年の半分を舞台を理由に学校を休んでいた

新潟の地方巡業で「お前いらない」とバスから降ろされた時は、

駅員にお金を借りて、電車に乗って帰ってきたという

 

実家は奈良で居酒屋を営んでいた

学校は休んでもいいけど、居酒屋は休むな、が母の教え

小学1年生から高校1年生くらいまで居酒屋を手伝っていた

 

鉄アレイで体を鍛えていた父は、DV系

いつか鉄アレイで殺さるんじゃないかと、

5歳の時に、鉄アレイを川に捨てに行った

 

楊原が19、20歳のころ、母が破産宣告して東京に夜逃げしてきた

振袖を見たいというので、わざわざ振袖を借りて、

試着して姿見を見ていた時に「まだ20歳か…長いなぁ」と涙が出てきた

 

●料理が極端に苦手

サラダは、アボカドの種を外してミニトマトをはめただけ

買ってきたロールケーキを、面倒だからと手でむしって皿に乗せる (79)

スポンサード リンク

●元フィギュ選手:小塚崇彦は今…トヨタ自動車の会社員に転身

2007年4月から所属していたトヨタ自動車の会社員に転身

スポーツ教科・地域貢献室という部署に配属され、

会社の運動部を使ってイベント企画の立案や人の割り振り、その予算繰り

会場に出向き、チケットのもぎりまでこなす

 

●小塚は日本フィギュア界のサラブレッド

祖父:小塚光彦は、旧満州のフィギュアスケートチャンピオンで

帰国後は愛知県スケート連盟、オリオンFSCを創設

父:小塚嗣彦は、1968年グルノーブルオリンピック男子シングル日本代表

さらに母も叔母も元フィギュアスケート選手

 

●就職浪人を経て、フジテレビに入社した元フジテレビ女子アナ:大島由香里

幼稚園から高校まで名門 白百合学園、成城大学に進学

アナウンサー試験に挑戦するもキー局全て不合格となり、就職浪人

アナウンサー合格を目指してアルバイトをしながら再度挑戦

1年後、見事フジテレビに合格

 

●2人の出会い

2010年、小塚がバンクバー五輪に初出場

中継リポーターとして観戦していた大島は、演技を観て一瞬でファンに

その後、テレビ取材をきっかけに知り合い、交際に発展

出会いから6年、ハワイで結婚式を挙げた

 

●引退

結婚から1か月後、突然の引退宣言、家族の生活のために会社員を選んだ (1)

競馬番組のリポーターや日刊スポーツで連載を持つなど競馬アイドルとして活躍する瀬戸サオリ

それをきっかけに出会ったのが、

競馬番組のMCをしていたジャングルポケット斉藤

3年の交際を経て、2017年12月に結婚

 

そんな斉藤のポロポーズは、

「タヌキ出るから、タヌキ見に行かない?」と言われて、

断ろうとすると無理やり連れていかれ、

カバンからゴソゴソと何かを取り出して

タモリの口調をマネて「結婚してくれるかな?」とプロポーズ

瀬戸は、軽く「いいとも」と返事して、イベントは終了した (1)

●プロポーズは手紙と108本のバラ

「思い出の店を予約したから」と告げられ、

これはプロポーズだと勘づいたが、

店に行くと、何もなく、食事が終わった

家に帰ると唐突に「手紙を読んでいい?」

3か月待ちのVERMICULARをプレゼントされ、

「これでたくさん手料理を作ってください」

鍋の箱を開けているときに、

隠していた108本のバラの花束を持ってきて、

指輪の箱を開いてプロポーズ

過呼吸になるくらい感動したという

 

●出会い

大阪の番組収録で大阪に行ったとき、

大阪にいる女友達に食事に誘った

元々3人で食事する予定だった女友達の席に合流すると

そこに将来 結婚する男性がいた

出会って1週間で交際 (3)

すぐみんな口説こうとする。短いスパンで

俺は長く考えた方がいいと思うんです

 

一回まず言うんです。結構不自然なタイミングで

「俺 好きなんだけど付き合おうよ」

全然お互いのこと知らないのに早いよ、となる

一回フラれて笑いみたいな感じになると

何回フラれてもギャグになるからフラれ放題

 

それを会うたびに「付き合ってよ」と告白。まだ早いでしょを繰り返す

すると相手にとって気楽な人になるっていうか、

この人フッても傷つかないし、

変な感じにならないので全然簡単に断れる、となる

 

どんな人でも一年に一回くらい寂しい夜って来るんです

その時に「あっ気楽な人に連絡しよう」って思う

そしたら俺の携帯が鳴るんです (17)

スポンサード リンク