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2011年、乃木坂46のメンバーとしてデビューした宮沢セイラ

2015年、東レキャンペーンガールに選ばれた

父は、元Jリーガー 現在NHKサッカー解説者の宮澤ミシェル

3人兄妹唯一の女の子、

幼いころから父の愛情を一心に受けて育てられてきた

16歳で、クラシック・バレエでモナコに留学

 

そんなセイラは、2016年から一人暮らしを開始

 

すると小田原和牛屋で働くタカをはじめ、

ジムで知り合ったマッチョな友人たちと頻繁に遊ぶように

 

セイラいわく「筋肉たまんないっすね、本当に。もうフゥ~ってなる、興奮します」

マッチョに悪い奴はいない、と思っている

 

・女の子は苦手

女の子が話していたらトイレ行って筋肉動画を観ていた方が楽しいという

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2012年、「ぐるぐるカーテン」でCDデビュー

その後、5作連続でセンターを務め、乃木坂46の顔となった

しかし6枚目のシングルで初めて白石麻衣にセンターを奪われ、

ステージ上で崩れ落ちた

センターではなくなったショックかと思いきや、

センターの重責から解放され安心すぎて力が抜けたという

 

悩んだ時に生駒の心を癒してくれるのが母からのメール

子供の頃から甘えん坊だった

15歳で秋田から上京して以来、毎日 20通以上 母とメールをしている

 

その内容は、

“おはよう”“あいよ~。”

“撮影楽しかったよ”“いがったな~!”

“おやすみ~!”“んだが?あいよ~。”

母の秋田弁メールにとても癒される

 

乃木坂46に入ったきっかけは、父

高校に入って何もしていない娘を哀れに思って履歴書を送った

 

●スーパーに米が売っている

上京して驚いたのが、スーパーに米が売っている

祖父が農家なので実家では、

家の米を食べるのが普通だった

東京の人は、米を買うんだと初めて知った

 

●東京のタクシーの初乗りが730円だったのに驚いた

秋田ではタクシーの初乗りは、380円

東京で生きるには、すごくお金がかかる

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●握手会の女神と呼ばれる乃木坂46:秋元真夏

 

秋元と握手すると思わずファンになってしまうほど

ハンドクリームを付け、

ファンのために匂いにまでこだわっている

 

乃木坂46の握手会の衣装は、基本的に私服

秋元は、衣装は肩だし&ミニにこだわっている

肩が開いた服を30~40着 所有している

 

けっして秋元康の娘ではない

 

乃木坂46:西野七瀬が中学の同級生

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