Category Archives: あの芸能人の過去

●甘えん坊だった

母によると、小学校に上がるまで

指を吸ってないと眠れませんでした

いつも右手の親指を吸いながら

左手で私の髪の毛を触って寝てました

 

●父と仲が良い

名古屋に2人で一泊旅行するほど仲が良い

名古屋で遊んで、次の日 岐阜の多治見で焼き物市

UFOキャッチャーが得意で、一緒にゲーセンに行く

 

●変態レベルの集中力

中学からの親友:田中さんによると、

とにかく集中力がスゴイ

絵を描き始めたら6時間くらい トイレも行かず、

水も一滴も飲まず書き続ける

しかも無言で

前に占いに行ったときに「突き詰める変態だ」と言われていた

 

●黒歴史

中学2年生のときに、漫画を描いていた

タイトルが「ブラックエンジェル」

本当は、天使として天国に行くはずの女の子が、

悪魔の羽が生えて天使の国に行ってしまい、

他の天使にイジメられながらも なんやかんやで世界を救う話 (5)

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朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」、

応募総数2261人の中からヒロイン役に抜擢

朝ドラのオーディションは、手書きで自己PRを書かなければいけない

“オーディションを受けなくても仕事ができるようになりたい”

と毎年 書いていた

 

●料理上手

栗きんとんと伊達巻が担当、母と一緒におせちも作る

 

●中学の恋愛

家が真裏で、介護の仕事をしている幼なじみの齋藤夢美さんによると

中学生の時、同じ男の子に3回告白している

3回目は卒業式の日

 

●父と漫才コンビ:豆むーまんを結成

お風呂でネタ合わせして、上がると漫才をする

幼稚園の頃に結成し、豆むーまんの歌まで作り、

父と一緒に風呂に入っていた小学生まで続いた (34)

●きっかけは、滝沢秀明に憧れて

小学生の時にドラマに出演していた滝沢に興味を持ち、

母親にお願いして、履歴書を送ってもらった

 

ジャニーズ事務所に入り、すぐに滝沢と対面

「お前、可愛いな」と言われ、山Pのあだ名をつけてもらった

滝沢は色んな雑誌で山Pを連呼、山Pは誰だ?と話題に

 

●怒れないのが悩み

本当は自分の殻を破りたいが、怒らないイメージを払しょくできない

 

●生田斗真と喧嘩

同じグループで活動していた時、

山下はシャツのボタンを3つ目まで開けたい、

対し生田は、1つ目までだと意見がぶつかり言い合いに

 

●亀梨和也との関係

高校の頃、お互いライバル意識から、2年くらい口をきかなかった

「野ブタ。をプロデュース」に出演する前に、

お互いの気に入らない部分を言い合い、ドラマ以降、仲良くなった

 

●飲み仲間のリリー・フランキー

毎年ジャニーズカウントダウンの後に初詣に行き、

夜中3時くらいにリリー・フランキーの自宅で、日の出まで飲んでいる

リリー・フランキーによると、山Pは真面目 (8)

・1982年、岐阜県生まれ

 

・1987年、小さい頃、親からロボコップ1のみを観させられた

映画を通して倫理観を教える映画好きの親だった

火事の怖さは、タワーインフェルノで学び、

ラーメンの美味しさは、たんぽぽで知った

 

・幼い頃は毎日のように洞窟堀り

友達と遊ばず、ひたすら洞窟を掘るだけ

 

・1997年、中学時代に800m走で県大会優勝

小学生の頃に足が速いことを知り、何の気なしに中学で陸上部に

毎日夜まで自主練習を続けた

 

・2000年、高校卒業翌日、ヒッチハイクで上京

渋谷のスクランブル交差点の定点映像を観て、

ここに行かなければならないという気持ちを秘めながら、卒業を待った

岐阜インターでひたすらトラックに乗せてもらった

所持金は、15万円だった

カプセルホテルに寝泊まりしながら、東京を散策

様々なアルバイトをしながら、バンドを組んで音楽活動、貧乏生活を送った

2003年、芸能プロダクションにスカウト

仮面ライダー555で俳優デビュー

 

・建物内方向音痴

 

・昔は、プライベートで散髪したことがない

髪型には、全くこだわりがない (13)

R-1でグランプリに輝いたアキラ100%

妻の雅美さんと出会ったのは、12年前

アキラが一目惚れし、猛アタックの末、交際がスタート

そこから今までの12年間、

芸人収入1~2万円しかない夫のために

妻が看護師として働きながら支え続けた

そんな妻には、大切な日々の役目がある

それは見えてるか、見えてないかのチェック係

 

俳優として10年活動したものの全く芽が出ず、

そこで一念発起し、30歳で芸人に転向

大学時代の同級生とお笑いコンビ タンバリンを結成するも

活動期間5年でやむなく解散

その後、36歳でピン芸人となった

 

●妻:上遠野雅美さんの仕事は、小児移植コーディネイター

臓器移植を必要とする子供たちが、

移植手術を経て回復するように支援する仕事

移植に関する説明を患者の目線に立ち相談に乗る

移植手術前の期間は、医師と患者の間にたち、

検査日程や手術のタイミングなどを調整し、

子供や家族の心のケアに務める

移植された臓器が体内で正常に動くよう子供や家族への生活指導も行う

患者と家族の気持ちが分かることが必要不可欠

日本には、わずか10名ほどしかいない (54)

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