声出しだけで年収3600万円を稼いだ元プロ野球選手:小田幸平

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●声出しだけで年収3600万円を稼いだ元プロ野球選手:小田幸平

 

1997年、巨人軍にドラフト4位で入団

落合監督に引っ張られ中日ドラゴンズに移籍

 

常に控えキャッチャーでほとんど試合には出ていないにもかかわらず

プロ野球の平均選手寿命が9年と言われる中、小田は17年間 現役で活躍

 

ムードメーカーとして選手や監督、ファンに愛され続け、

結果、2007年には年俸3600万円を契約

 

2004年、清原に「俺より髪が長いな」と言われ、スキンヘッドに

 

さらに清原の凄まじい指でカンチョーされ流血、4回 病院に行った

 

スタメン出場の直前、スリーパーホールドをかけられ落とされた

 

現役実働年数:17年(うち補欠17年)

通算打率:1割9分7厘 通算本塁打:2本

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