オタクなハーフモデル市川沙椰の生態

●オタクなハーフモデル市川沙椰の生態

アメリカ人と日本人のハーフなモデル

早稲田大学政治経済学部を卒業した高学歴

 

両親は大学で教える立場

 

幼少期はド近眼で4歳から大きなメガネ、矯正した歯で、あだ名がメガネ

内気で人見知りな性格、目立つことが苦手な少女だった

最初にハマったのが音楽

オーケストラの時だけ他人と話せた

趣味の話だったら話せるんだと、より趣味を調べるように

それを知っていれば他人と話せる、自信がついた

高校時代、バイト感覚でモデルの仕事を始めた

自分の性格とは真逆の世界

最初は得意じゃないのが面白かった

他の女性が自然にできる事を、市川は分析をして成す

「でも自然とできる子には勝てない」と悟った

本来 モデルに向いていいない

そんな時、市川にスポットが当たったのは、趣味だった

 

・家族でさえ毎日一緒に生活するのが耐えられないほどなので結婚願望がない

ダラしないのでそれを見せたくないし、1日中アニメを見たい

アニメを見ながらパソコンで実況中継する

 

・理想の異性のタイプは太っている人で太り方は豪栄道が理想的

横に広がるタイプではなく下から脂肪が出てくるタイプの太った人

 

・学生時代は容姿のおかげでイケてるグループに入るが、

1、2週間ほどでまた教室の隅っこに戻ることを繰り返してきた

 

・市川は何においてもオタクな気質を持つ

そのカテゴリーは男性が好むような鉄道、フィギュア収集など多岐に渡る

 

・電車のドア音にハマる

休日は色んな路線に乗り、ドアの動画を撮影する

市川いわく「ドアの締まり方は運転手のクセが出る」

 

元から乗物全般と地図も好きだった

それが合わさったのが路線図

路線図を見るのが好きになり、徐々に車両に興味を持つように

 

・自宅の部屋はガンダムや女性キャラクターのフィギュアで埋め尽くされている

お気に入りは飾り用、保管用、予備として3つ購入する

中でも一番高価な物は20万円の古いザクⅡ

 

●市川沙椰が400店舗以上の食べ歩きで見つけた絶品ハンバーグ

・創業35年の老舗 元祖俵型ハンバーグ

・肉の旨味を100%堪能!赤身系ハンバーグ

・洋食レストランのハンバーグ

・榎本ハンバーグ研究所の しるばーぐ

 

●何でも湯船で行う

お風呂でプラモデルを作ったり、夕飯を食べたり

お風呂で食事は一石三鳥

風呂に入る→食事する→そのまま食器も洗える

酔っ払ってお風呂に入り、固形の卵スープを入れてしまったことも

 

●アニメ鑑賞しながら2台のパソコンでネット

1台で今見ているアニメの感想を実況掲示板に書き込み

もう1台、オークションでアニメグッズを落札

3つのことをしているため忘れないようにメモをとる

1本のアニメでウーロンハイを3本ペース

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