イジメられていた鈴木菜々を救ったのは母親の笑顔

解決!ナイナイアンサーで紹介

バラエティ番組でいつも明るいおバカキャラとして大ブレイクした鈴木菜々

しかし、いつも笑顔の鈴木からは想像もつかない壮絶な過去があった

 

●「私はイジメられていた」と告白した鈴木菜々

 

小学校5、6年、鈴木は今と変わらずいつも笑っていて、いつも明るい子供だった

それが気に食わない友人が…

ある日、突然、昨日まで仲良く遊んでいた友人を引き連れて

「何でいつも笑ってるの?今すぐ泣いて!ねえ泣いてみてよ!」

いきなり口の中から食べカスを頭にかけられ、鈴木は泣いた

 

中学生時代、卒業するまで続いた仲間からの徹底的な無視

そのキッカケは…いつも一緒だった仲良し8人組、

しかし、ある日突然 8人のうちの1人を急に無視し始めた

グループ内の親友が受けた理不尽ないじめ

グループのリーダーにビビっていた鈴木だが、疑問に思い、

イジメには加わらず、今までと同じ親友であり続けた

しかしその代償として親友と同じように無視のターゲットになってしまった

 

そんな鈴木の辛い毎日は母の存在に支えられていた

笑ってない時がないくらい母は太陽のような存在だった

「悩むことって素晴らしいんだよ。悩むことはダメな事じゃなくイイ事なんだよ。今なーちゃんはすごく成長してるんだから、ね?」

いつも母が前に背中を押してくれたおかげで、毎日が楽しかったという

 

タレント活動が忙しい今も茨城から通っているのは、両親の側にいたいから…

鈴木は「独りで抱え込んではダメ。自分の気持ちを吐く事。ノートでもイイし、両親でもイイし、誰かに自分の気持ちを吐く事って大切」と語った (656)

スポンサード リンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

スポンサード リンク