Category Archives: あの芸能人のぶっちゃけ

グラビアアイドル:西村麻衣のぶっちゃけ

●実は私…6人の男性と愛人関係がありました

その面々は経営者、政治家、お坊さんなど様々

出会いは、飲みの席

思わせぶりな態度が上手なので、口説かれやすい

 

グラビアアイドルは、給料が安く生活ができない

「生活が困っているんだよね」と言うのが、契約のきっかけ

 

1人から1か月10万円以上の契約を結んでいた

週7日なので毎日交代で会っていたという (1985)

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ワイドナショーでビートたけしが自身のライバルやトラウマについて語った

 

●バイク事故の原因は うつ病

1994年のバイク事故を「完全にうつだったね」と振り返った

「今も夢を見ているんじゃないか。目覚めたら病室かもしれないと思うことがある」

当時は「完全にうつだった。なんでバイク買ったか分からないもん」と振り返った

 

●全くウケなかったトラウマ

客が10人しかいないライブでスベったのが、

「あん時 ウケなかった」と未だにトラウマになってる

立川談春の独演会の前座に立川梅春として出演

チケットが取れない事で有名な談春のプレミア独演会は、

たけしにとって完全なアウェー

「野ざらしを披露したが、はじめの笑いをとるまでは焦った」という

250人くらいの客なのに楽屋でウロウロ、

緊張しすぎて付き人も近寄れないほどだった

 

●これからはボケ防止に落語の時代

「漫才は出来ないじゃん?瞬発力が無くなっているから」

 

●ビートたけしにとっての邪魔な存在

当時 ダウンタウン松本にとってビック3は、邪魔な存在でしかなかったが、

いまでは 居てくれるから頑張れる存在に変わった

当時 ビートたけしは「いかりや長介と萩本欽一を引きずりおろす しか考えていなかった」

「萩本欽一もドリフも好きだが、出て行くためには この牙城を崩さないとひょうきん族はあり得ない、真裏だったから。コント55号も好きだったが、萩本さんは いつからか良い人になってきた。俺の正には合わない。萩本さんの番組がずっと続くようだったらお笑いの危機だと思った。俺にとっての、もっと毒のあることが出来なくなると思ったからこの2組だけはどうにかしないといけない、と思っていた」という (308)

モデルでシンガーソングライターの神咲りり

 

 

20代後半としてモデル活動していたが、

ブログで年齢詐称していたことをぶっちゃけた

 

そんな神咲が、有吉ジャポンでさらに衝撃の事実を告白

 

●枕営業を強いられたCM出演オファー

ようやく両親が神咲の芸能活動を認めてくれたという

 

10代の頃にCM出演のオファーがきたが、その際、

悪いおじ様から体の要求があった怖い事件を経験

 

そんなことがあり両親は芸能活動を賛成できずにいたのだろう (2205)

中居正広のミになる図書館で紹介

 

女優:安達祐実のぶっちゃけ

 

●「家なき子」での泣きの演技は、目薬を使っていた

「家なき子1」の頃は、ほぼ目薬

泣く演技が苦手な安達は、

気持ちを作って演技をしても涙が出てこないので

監督やプロデューサーから罵倒されながら目薬をさしていた

「家なき子2」くらいから泣くコツが分かってきた

それは、みぞおちの奥の方にある芯に感情を落とす

 

●愛犬:リュウが いつも側にいるように体中に干物を付けていた

「家なき子」の愛犬:リュウが、いつも安達の側にいたのは、

体中の至るところに干物を付けていたから

例えば、首から下げていたがま口の中に、

オーバーオールの折り返していた裾の中に (309)

●日サロに通うEXILE:関口メンディー

アメリカ ニュージャージー州、

ナイジェリア人の父と日本人の母の間に生まれ、

すぐに日本に来たため、英語は話せない

そのギャップを埋めるため、

小学生から英会話教室:ECCジュニアに通い始めた

 

ダンスを始めてから黒人文化に憧れるようになり、

素の顔がそれほど黒くないため、

今は日焼けサロンに通っている

 

母校は中高一貫校の郁文館 夢学園(文京区)

スポーツ優秀な生徒を集めたスポーツクラスを創設

その1期生として推薦で入学、3年間 野球部に所属していた (416)

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