ビートたけしのTVタックルに出演した長嶋一茂が落書き騒動について語った
●騒動は江角のブログから始まった
“2014年7月30日 もう四年以上前かな。。。私もいろいろな噂話を流されたことがあります。
お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、、、とか叫び
先生にいわゆるチクリをしてる、、、とか
なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか
「違います!」と言いたいのを我慢して耐えました。
子どもと一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり、、、そんなときも必死で耐えました。”云々
●それに対し、女性セブンでママ友たちが江角を批判
“8月28日号「一体どういうつもりで、彼女は“あんなこと”を書いたのか…。その真意はわかりませんが、ただひとつだけ、はっきりと言いたい。書かれた内容は全てウソです」
「みなさん、しゃべりたいことがたくさんあるんです。でも“本当のこと”を言うと、あの人に何をされるか、そして子供の学校生活にどんな影響が出るのか、それが心配なんです…」
「彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女が数々の同級生へしてきたことがバレたため」
「いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか」
「彼女はいつも上から目線で、高圧的な態度だったんです。基本的に人の意見は一切聞かず、自分の正義や主張を押し通すんです。」”云々
●週刊文春で江角のマネージャーが一茂宅に落書きしたと報道
“9月4日号 小学生の子どもを持つ女優:江角マキコが、
男性マネジャーに命じ、都内にある長嶋一茂邸の外壁に
「バカ息子」などと落書きをさせていたことがわかった
A氏(元マネジャー)は今年に入り、周囲に「今だから話せること」として、
一茂邸に落書きをした一件を打ち明け、後悔の念に苛まれていると洩らしていた。
●一茂が語る落書き騒動
落書きされた2012年12月30日、長嶋一茂は日本に居なかった
マネージャーから、自宅が落書きされていると連絡が入り、
妻にバレないようにマネージャーを通し、業者に依頼してすぐに消した
報道まで妻は、その事実を知らなかった
知った妻は「何で隠してたの!」と激怒
当初、「バカ息子と書かれていますよ」とマネージャーから連絡が入った時、
一茂は、明石家さんまが書いたイタズラでは?と疑った
一茂を「バカ息子」と言うのは さんまだけだったから
一茂側は、都内の自宅落書き被害に遭ったとされる12年12月末、
警視庁の所轄署に被害届を提出したという。
警視庁は同誌発売後から今月初めにかけ、
元マネジャーを事情聴取した。男性は落書きしたことを認めたという。
ただ、江角からの依頼有無について話したか、
江角の聴取が行われたかなどは不明
これに対し、江角がしばらくの沈黙を破り、ブログで説明した
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