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18歳で雑誌:CanCamでモデルデビューした芦名星

その後、女優として活躍

 

●多い時は週5でラーメンを食べる

そんな芦名のこだわりは変わっている

・つけ麺は、つけ汁に付けずに麺だけ半分 食べる

・最後に残る味まで分かりたいのでラーメンを食べるときは水を飲まない

・湯気をずっと嗅いでいたい

 

芦名にとってラーメンとは、幸せを運んできてくれる食べ物

 

何でもない食材ですら美味しく感じてしまうことをラーメンの魔法と表現

 

芦名は、ラーメン好きの家族に囲まれて育った

一杯一杯食べる時に家族を思い浮かべながら食す

家族が東京に来た時に連れて行くのも芦名の密かな楽しみだという

ラーメン=家族の絆

 

●行きつけ

 

・麺屋正遊:福島県郡山市熱海町高玉字二渡69-1

 

・道玄:東京都新宿区高田馬場4-10-14

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1986年、コントグループ:B21スペシャルで芸能界デビューしたデビット伊東

そんなデビット伊東は、実業家として本気でラーメンに取り組んでいる

現在、店舗数は東京3店、神奈川3店、静岡1店、マカオ1店と合計8店舗

従業員数50名で年商1億8千万円

 

●デビット伊東がラーメン店で年商2億円を稼ぎ出す秘訣

 

デビット伊東のこだわりは、強い

 

・厨房にお金をかける

 

・物件探しは喫茶店のそば

 

・長く続けるために地域に愛される店作り

 

・店のデザインはこだわらない。店の色はお客さんにつけてもらう

デザインは80点でいい。残りの10点は従業員が作り、

残りはお客さんが作るモノ。それで100点満点

 

・売上が見込めないと判断したら、即 閉店の判断を下す

従業員に悪影響な環境になったら黒字でも閉店を決断する

 

・業者と本音で値段交渉

A社100円、B社80円、C社50円だったらデビットは80円の業者に10円値引きしてもらう

全部の業者が10円安くしてくれると従業員一人雇えるのえ必死

長い付き合いをしたいんで、今儲けないでくれ!とはっきり言う

 

・食材は質よりアイデア、ひと手間を加える

客が納得いく値段で味を提供することにこだわる

 

・人を育てる

デビット伊東がラーメン経営して分かったのは、人を育てる大切さ

スタッフの育成に10年もの時間をかけてきた

 

・客目線で細やかな接客

 

・財布は寒くて暗い場所が好き

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