役所広司は、仲代達也が主宰する無名塾に所属していた

芸名をつけるのが好きな仲代達也は、役所広司の芸名をつけることに

 

千代田区役所に勤めていたから、「役所広司」

 

諫早出身だから「諫早広司」

 

八百作というスーパーから、若い役者がパンの耳を貰ったり

世話になっていたので義理立てて、「八百作広司」

 

この3つから芸名を選ぶことになった

諫早広司では、諫早に帰れなくなると、役所広司を選んだ

 

もしかしたら諫早広司になっていたかもしれない (8)

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・休日の過ごし方

ひたすら寝るか、自宅に友達を呼んでご飯を作って食べるか?掃除するか?

基本的に出かけることはない

二度寝、三度寝、四度寝しながら13時間 寝ることも

 

・服はネットで購入

Tシャツや大き目の服など、試着しないでも間違えないタイプの服を購入

 

・ストレス解消

イライラしている時、洗面台の端っこなど普段触らないところを唐突に掃除し始める

 

・髪型

ドラマの撮影をしている時は、変えられないので、ドラマが終わって

1、2週間空いてたら金髪にしたり気分転換している

 

・超めんどくさがり屋

自宅にいる時は想像以上にダラけている

縦の状態でいる時があまりない

 

・洗濯物をたたむのが面倒くさい

基本的に洗濯物はたたまず、ハンガーにかけてラックにかける

寝室にラックが3つ、店のハンガーを買い占めたほどの量がかけられている

下着や部屋着などシワになっていい服は、たたむ

 

・物を噛むのが面倒くさい

食べている途中で「はぁ」と唐突に物を噛むのが面倒くさく感じる時がある (23)

2000年に結成したHYで仲宗根泉は、ボーカル兼キーボード担当

HYとは、地元の東屋慶名の頭文字からとったもの

 

すでに歌手活動をしていた仲宗根が20歳の時、

地元で教育実習をしていた友人から頼まれて、

生徒たちとの食事会に参加

すると気になった生徒が一人

当時15歳だったヒロタカさん

それまで年下の男性に惹かれたことなどなかったが…

話しても無いのに不思議だけどあの子と結婚する気がする、と直感

 

この時に、ヒロタカさんと連絡を取り合うようになり、

いつしか互いに想いを寄せるように

ヒロタカさんは15歳、仲宗根は悩み抜いた末、

“今は付き合えない、もう会うのはやめましょう。あなたが20歳になったとき、もしまだお互いが好きだったら、その時は付き合いましょう”と送った

 

当時、仲宗根は、ヒロタカさんへの想いから「♪Song for …」を書いた

 

その後、HYは人気バンドに成長

 

そんなある日、仲宗根が仕事で名古屋に行ったとき、突然ヒロタカさんから電話が

「久しぶり、今 名古屋でしょ?俺も仕事で名古屋にいるからご飯食べに行かない?」

5年ぶりの再会「その時の約束覚えている?俺が結婚するのは、今でもあなただと思っているから」

突然の告白

ヒロタカさんは、20歳になるまでの5年間ずっと待っていた

しかし当時 仲宗根には交際していた別の男性がいたため、

この時、交際することはなかった

 

2年後、沖縄で再会した2人は、ついに交際することに

2011年、ヒロタカさんと結婚した (806)

リアルバービー人形のイメージを壊さないように

キラキラ写真をインスタにアップしているが、実は超地味だという

 

●偏食

オシャレで可愛いスイーツをインスタに載せているが、

実際食べているのは、

ご飯にポン酢をかけただけの「ポン酢ご飯」

他にも、ご飯にごま油をかけただけの「ごま油ご飯」

食パンにケチャップをかけただけの「ケチャップパン」

メチャクチャ美味しいわけではないが、普通に食べている

来日した16歳の頃は、10円玉をカバンから探して

パンを一つ購入するほどお金に困っていた

 

●グロい物好き

友人が抜いた親知らずを「ちょうだい」と言ったら、

「気持ち悪い、何に使うの?」

「ネックレス作りたくて」とお願いしたが、貰えなかった

ゴキブリは気にしない、ネズミを飼っていたことも (9)

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