Category Archives: あの芸能人の過去

ABC朝日放送の局アナ時代には、自分だけの控室が用意され、

衣装、ヘアメイクもあり待遇も完璧だった

何より仕事が途切れることはなかった

フリーアナウンサーに転身すると、そのすべてを失い、暇な毎日

フリーになって初めての仕事が、三又又三のイベントMC

 

堀いわく「道を誤った」と悔やむ日々が続く

 

5年で朝日放送辞め、

セント・フォースに所属した1年半は、まったく仕事がなかった

そこでオフィス北野に移籍して4年経つ

 

収入は極端、良い時は良いが、収入がゼロの時も

ちなみに2017年6月の収入はゼロだったという (47)

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●ミュージカルは、舞台に立つまで見たことがなかった

初めて見たのは、2003年 大学を卒業してから

 

●喉の内視鏡

耳鼻科で喉の声帯を頻繁にチェックしている

内視鏡の画像をアルバムに入れて保存している

ミュージカルの本番中は、毎日 行っている

 

●せっかち

エレベーターでは、コントロールパネルの前に立ち、

閉まるボタンを押してから、階数ボタンを押す

 

●田舎育ち

卵と鶏肉は、スーパーではなく養鶏場で購入

小学校まで歩いて45分、ひたすら野花の蜜を吸っていた

コンビニを見たことがなかった

お菓子は、すべて母の手作り

 

●バンコクでカラオケを初体験

毎週末、家族でカラオケに行き、7時間滞在していた

友人とカラオケ行ったら、あの歌うたって、この曲歌ってと喜んでくれた

歌うと喜んでくれることから歌手になりたいと思うように

 

1980年、愛知県の超ド田舎 祖父江町に生まれる

顔は父親似、性格は母親似

父の仕事は、エレベーターの設計開発者

作業事務をしている母親は、ママさんコーラスに在籍し、ずっと鼻歌を歌っていた

 

姉の影響で、3歳からピアノを習い始めたが、

落ち着きがなくピアノの前でジッとしていられないと、

先生に呼び出されて歌やダンスを薦められた

 

1991年、11歳のとき、母から突然「バンコクに引っ越すわよ」と宣告

父の海外赴任で突然 バンコクに行くことに

両想いだった同級生と体育館で2人だけでお別れ

バンコクでは都会の高層マンション暮らし、15階に住んでいた

田舎の小学校からインターナショナルスクールに転校

クラスはなく大学と同じ 授業の選択制

外国の友達に囲まれ、性格が積極的に

 

17歳でバンドを組み、相川七瀬などのJ-popをカバー

日本の雑誌で読んだセブンイレブンの牛カルビ弁当がきっかけで、日本に帰りたくなり帰国

 

帰国後、1999年 上智大学法学部に帰国子女枠で小論文と面接で入学

本格的に歌手を目指し、芸能事務所に所属

デモテープを作り、2年間の営業活動の結果、成果なく

 

2001年、テレビ朝日のアナウンサーの試験を受験

最終のカメラテストに合格し最終面接で不合格

中越典子が辞めた枠の「王様のブランチ」のリポーターに抜擢

 

●ミュージカル女優になるきっかけ

2003年、23歳のとき、突然 ミュージカルのオーディションを受けてくださいと依頼が入った

受けてみたら役に合格

後に聞いたら、自分をプレゼンする大学の授業で、3秒だけ口ずさんだ歌声

それを覚えていた学年も違う女性が、

2年後に、レ・ミゼラブルのオーディション枠に推薦してくれたことを知った (37)

2006年に発売された雑誌に20年間の納税額をもとにした生涯所得ランキングが掲載

1位:小室哲哉:96億6270万円

2位:石橋貴明:74億1447万円

3位:桑田佳祐:69億3780万円

4位:稲葉浩志:64億4151万円

5位:松本孝弘:62億1399万円

著作物を持たない とんねるず石橋が、2位にランキングされている

ミッキーマウスに掴みかかり、頭を剥ぎ取ろうとして

全世界のディズニーランドが出禁となった

そんな破天荒なとんねるずだが、美空ひばりに愛された

もともと美空ひばりの息子が、とんねるずの大ファンだったことから交流し、たかさん、のりさん、お嬢と呼び合うほど仲に

とんねるずのオールナイトニッポンにも美空ひばりがゲスト出演するほど愛されていた

 

この時期に、とんねるずが出したCDが「雨の西麻布」

美空ひばりもこの曲を気に入り、

「私もこの曲を作った人に書いてもらいたい」と熱望

「雨の西麻布」を手掛けたのが、作詞:秋元康、作曲:見岳章

この2人が美空ひばりのために書いた曲が、

美空ひばり最後のシングル、代表曲となった「川の流れるように」だった (107)

●エビカニクスのケロポンズは、49歳シングルマザーと55歳独身女性

2人ともに、元幼稚園の先生

18年前、幼児向け音楽ユニット ケロポンズを結成

 

●ケロちゃんこと増田裕子55歳は、3LDKのマンションに2匹の猫と暮らす独身女

国立音楽学校を首席で卒業

 

●ポンちゃんこと平田明子は、スローライフに憧れ、

5年前に長野に一軒家を購入

2人の娘を育てるシングルマザー

15年前、タンザニア大使館で出会ったタンザニア人と出会い、

猛烈なアプローチで、わずか半年で結婚

双子の娘が産まれるも、8年後に離婚 (131)

今や酒が似合う女優となり下がった高橋由美子だが、

中学2年生の時にスカウトされ、アイドルとして輝いていた

 

1994年に主演したドラマ「南くんの恋人」は、

小さくなるヒロインを演じたため、

他の役者と会わず、誰もいないブルーバックで撮影

 

ドラマの音声さんと隠れて交際していたという

きっかけは、高橋から渡した電話番号 (36)

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