元JRA騎手:佐伯清久は今…革職人に転身

明石家さんまの転職DE天職で紹介

 

1989年に騎手デビューを果たした佐伯清久

同期は田中勝春、佐藤哲三などスタージョッキー

ジョッキー時代の年収は最高2000万円

しかし怪我が多く成績が伸び悩み、16年で引退した

 

●元JRA騎手:佐伯清久は今…革職人に転身

 

現在、佐伯はオーダーメイドで様々な革製品を製作

 

財布、バッグ、アクセサリーなど

デザインから製作、販売までを一人で行っている

 

始めたキッカケは、欲しい財布がなかったから

独学で始めた製品作り、どんな革でも使い、どんなものでも作る

 

お得意様は武豊など騎手全般

 

2007年の天皇賞の祝勝会に呼ばれ、

関係者に革製品を作っている事を話すと、

優勝記念品として財布やキーケースの注文を受け、大好評

 

調教の際 脚を保護するロングチャップスは特に評判が良く、

今年は260人分を製作中

 

年収は1800万円 (802)

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