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●青木さやかと3歳年下ダンサーと離婚の原因は収入格差
2007年、3歳年下のダンサーと交際期間半年で電撃結婚
2010年には女の子を出産し、幸せな生活を送っていると思われたが、
その年の末に別居、結局 結婚から4年半で離婚した
その理由は、青木の方がお金を稼いでいたから
お金や役割を曖昧にしてしまっていた
男性を立てたいとと思う青木…
例えば、旅行に行く際、青木は仕事頑張ったからと
ビジネスクラスに乗りたいと思う、もちろん青木が旅費を出すが、
「出す」と言うと夫が嫌がるから「貰った」という表現に変えて旅行に行く
収入の差を感じさせない嘘をついていく内に、
夫には漏らさないが何かが溜まっていった
結婚した時に夫は夫の収入に合わせた家に住もうと言った、
青木は何年も頑張って来て
ここに住めているんだから、ここに住みたいと希望
「私が出すからここに住みたい」
その溜まった何かは、収入格差について言うのではなく他の事に苛立ち怒ってしまう
家に帰って食器が洗ってなかったら「何で洗ってないの!」と怒りを表す
溜まった何かを知らない夫は
食器を洗っていない事に対して怒るとしか認識していない
夫と揉めた後に「私は実はこれを我慢していた」と言っても夫は納得できない
「まだ(離婚を)引きずってします」と最後に漏らした
(1938)