Category Archives: あの芸能人の生態

恋愛リアリティ番組「太陽とオオカミくんには騙されない」に出演し、

一躍脚光を浴びた黒木ひかり

10代女子のカリスマモデル

清純派のイメージでドラマやCMと活躍しているが、

高校卒業記念の写真集として「現在地→卒業」を発売したが、

留年してしまい通信制高校を卒業できなかった

 

本人によると、計算というものが分からない

小学生以降の計算が壊滅的

国語が一番大嫌い

最近まで七転八倒を七転八転だと勘違いしていた

時事というものが何か分からない

 

憧れの女優は、高畑充希 (9)

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●俳優:中村俊介が、いまだ独身でいるワケ

 

結婚願望はあるという

だが、その結婚相手に求める条件が、滅茶苦茶

 

1、自分より料理ができる女

2、自分より掃除ができる女

3、自分より洗濯ができる女

4、ミニスカート履かない女

5、色白で薄化粧の女

6、黒ロングヘアーの女

7、ゲーム好きの女

8、漫画好きの女

9、好きな芸能人は、ゴリけんの女

10、引きこもりの女

11、海好きじゃない女

12、虫を見せて「キャー」って言わない女

13、メスクワガタを「ゴキブリ」と言わない女

14、記念日にうるさくない女

15、恋愛経験が少ない女

16、頻繁に生存確認してこない女

17、デート中、頻繁にLINEが来ない女

18、「都会しか住めない」とか言わない女

19、時折言葉遣いが荒い女

20、同業者じゃない女

 

1⇒唐揚げも自宅で揚げる中村より料理ができない自体で女と思っていない

2⇒「片付けらんない」という女が大嫌い

4、5、6⇒露出している人が嫌。古風な女が好き

8⇒クイズができるくらいのレベル

9⇒ゴリけん好きなので、一緒にゴリけんを共有したい

11⇒プライベートビーチであればOK

 

理想の女性は、タッチの浅倉南 (22)

代表作はテレビアニメ化もされた「南国少年パプアくん」

自宅兼作業場は、一等地の麻布十番にある

間取りは、25畳のリビングがある3LDK

今から10年前、41歳の時に1億6000万円で購入

愛犬の伽羅と2人暮らし

 

お金以外満たされない寂しい人生を送っている

 

●柴田のポリシーは、全編集担当者よりも長生きすること

あいつらより一日でも長生きしてやる

先に死んだら悔しい、遺作 遺作と言ってまた単行本売ろうとするから

なんで自分が死んだ後にあいつらに金が入んなきゃいけないんだよ

全員の弔辞を読んでやる

 

●こけしが枕

本物の枕を使ってしまうと眠りこけてしまうから

熟睡しないために硬いこけしを枕に廊下で寝るのが常

 

●ワインで肩こり解消

量を間違えると寝落ちするので、ラスト一コマでガソリンを投入

血流を良くするためにワインをコップ一杯飲む

 

●ストレス発散法は、プロレス観戦とホームパーティー

後楽園ホールでレモンサワーを飲みながらプロレスを観戦、そして絶叫

仕事でストレスが溜まると、月数回 NOAHのプロレスラー数人を自宅に呼び、ホームパーティーを開催

料理を振舞い、がつがつ食べてくれるのを見ながら飲む幸せでしょうがないらしい

 

●婚約者を寝取られた

23歳の時、父親にも紹介していた婚約者を30過ぎの女に寝取られ、婚約が破談となった (11)

2009年、13歳で国民的美少女コンテストでグランプリを獲得

そんな国民的美少女は、22歳となって酒に溺れているという

 

その理由は、

・国民的美少女の肩書きがストレス

国民的美少女コンテストで芸能界に入れたのはありがたいが、

9年前の話で、もう少女ではない

 

・自分の実力が肩書きに追い付かない

グランプリ獲った当初は、色んな仕事をさせて頂いたが、

今仕事がないのは、チャンスを掴めなかった実力不足

 

・国民的美少女の清楚なイメージと自分とのギャップに疲れた

疲れてお酒を飲むようになってから自分が出るようになった

お酒を飲むことで、やっと保っている

 

●工藤にとってお酒とは?

その日を何事もなかったかのように終わらせてくれる相手

とりあえず眠りにつきたいので、早く1人の時間が過ぎて欲しい

 

●休日の過ごし方

オフの日は、家でお酒を飲んだり、ハッピーアワーを探して飲み歩く

その飲みっぷりは、つまみは、

枝豆とナスの浅漬けだけで2時間でウーロンハイを13杯

 

一人カラオケでは、中森明菜の「少女A」、

山口百恵の「さよならの向こう側」を熱唱

長渕剛の「とんぼ」を涙を浮かべながら熱唱 (16)

17歳の時に、高畑充希から主役を引き継ぎ、

9代目ピーターパンに大抜擢

第2の高畑充希と呼ばれ、21歳までの4年間務めた

 

●ピーターパン時代、胸を揉まれまくる

舞台終了後の握手会で、男の子から「お前 女だろ!」

「僕はピーターパンだよ」と必死にペーターパンになりきるが、

子供たちから胸を揉まれたり、蹴られたり、衣装の一部分を取られたり

 

しかし歴代ペーターパンの中で唯一、

サラシがなくても大丈夫な大きさだった

 

●休日は、誰とも関わりたくないし、友人もいない

公演は、ものすごいエネルギーを使う

すると友人と疎遠になり、付き合い方が分からなくなる

カーテンコール後は、楽屋で一点を見つめたまま全てオフの状態に (20)

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